オーラパールにフッ素は入ってる?フッ素についての意外な真実

オーラパールとフッ素との関係についてまとめた

 

歯磨き粉によく入っている“フッ素”という成分を知っていますか?

 

 

歯の表面のエナメル質を再石灰化し、さらには酸によって溶けにくくしていくれるので、なるべくフッ素の入った歯磨き粉を選びましょう!という宣伝が多くを占めています。

 

 

今回はホワイトニング専用の歯磨き粉オーラパールにフッ素は入っているのか?について解説していきたいと思います。

 

 

フッ素ではなく薬用ハイドロキシアパタイトでのホワイトニング

 

実はオーラパールにはフッ素は配合されていません。

 

 

その理由は、オーラパールに含まれている“薬用ハイドロキシアパタイト”という成分に秘密があります。

 

 

この成分はフッ素のように歯の表面のエナメル質の細かな傷に入り込み埋めることで表面を修復し、白さを引き出してくれる効果があるんです。

 

 

 

またこれによりデコボコしていた表面がなめらかになり、歯垢(しこう)や着色汚れが付着しにくくなります。

 

 

そしてなめらかになった表面は光の乱反射を抑えてくれるので、使う前より光りやすくしてくれる効果もあるんです。

 

 

フッ素について調べてみると意外な事実が明らかに

 

オーラパールにはフッ素は含まれていませんが、少し気になったのでフッ素のことについてもっと調べてみることにしました。

 

 

すると、驚くことにアメリカ農務省によると、「フッ素はあらゆる大気汚染物質の中で、最も生物に悪影響を及ぼす物質である!」と発表されていることが判明したんです。

 

 

しかも、実はフッ素は安全とされる量を摂取したとしても、多動性障害、記憶障害、知能障害などを引き起こす実験結果が確認されていることがわかりました。

 

 

アメリカのフォーサイス神経毒学研究所で行われたこの事実は、当初は世間から受け入れがたいもので、アメリカでは70%以上の人たちがフッ素は良い成分である!という話を鵜呑みにし続けているらしいのです。

 

 

またフッ素は第二次大戦中、ナチスが水道水にフッ素を流すことでユダヤ人達の意思を低下させる目的で使用されたということもわかりました。

 

 

フッ素ってそんなにヤバイ成分だったなんて知りませんでした・・・・普通にフッ素配合の歯磨き粉って売ってますよね?本当に驚きました。

 

 

オーラパールは万能型歯磨き粉として人気が高い

 

薬用オーラパールの評判は50万本の売り上げとともに非常に高く、公式によると約90%の使用者が継続で注文しているというデータがあるようです。

 

 

また、ホワイトニング効果以外にも、歯ぐきの炎症が治ったり色がピンク色になったり口臭が無くなったり等、高評価なレビューが多いのも特徴的です。

 

 

味に若干の好き嫌いがあるようですが、基本的には使用者の満足度は高いようなので安心して使用できるホワイトニング歯磨き粉と言えるでしょう。

 

オーラパールの使用者の口コミはコチラ

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